ル・コマンダン・シャルコーで航く南極大陸1周クルーズ|極地探検の新境地
Ponant(ポナン)の砕氷船Le Commandant Charcot(ル・コマンダン・シャルコー)が、
2028年1月〜3月にかけて南極大陸のcomplete circumnavigation(完全周航)を達成する
歴史的プロジェクトを、昨年発表して以来、多くの注目を集めてきました。
そしてこのたび、ついに販売が開始されました。ウシュアイアを出発し、タスマニア州ホバートを経由して
南極大陸を一周するこの航海は、現代の極地探検の限界を押し広げる特別な旅です。
極地探検の最前線を走るLe Commandant Charcot(ル・コマンダン・シャルコー)ならではの、究極の南極体験をお楽しみいただけます。
2028年1月〜3月にかけて南極大陸のcomplete circumnavigation(完全周航)を達成する
歴史的プロジェクトを、昨年発表して以来、多くの注目を集めてきました。
そしてこのたび、ついに販売が開始されました。ウシュアイアを出発し、タスマニア州ホバートを経由して
南極大陸を一周するこの航海は、現代の極地探検の限界を押し広げる特別な旅です。
極地探検の最前線を走るLe Commandant Charcot(ル・コマンダン・シャルコー)ならではの、究極の南極体験をお楽しみいただけます。
世界で唯一のラグジュアリー砕氷船で航く、南極大陸完全周航。未知の氷の世界へ
南極大陸完全周航|ル・コマンダン・シャルコーで挑む究極の極地探検
Ponant(ポナン)の砕氷船Le Commandant Charcot(ル・コマンダン・シャルコー)で航くこの南極大陸完全周航は、
現代の極地探検の新たな境地を切り開く、まさにル・コマンダン・シャルコー専用の特別な旅です。
2028年1月にウシュアイアを出航し、30日間でタスマニア州ホバートへ到着、2日間の寄港を経て、さらに34日間かけて南極大陸の東海岸を巡ります。
人里離れた未知の地域を旅し、ヨーロッパの3倍の広さを持つ氷の大陸の海岸線約18,000キロメートルを航行する予定です。
<南極大陸完全周遊クルーズ(2本連続乗船)>※どちらかの航路のみのご乗船も可能です。
★ロス海を越え 未踏の南極大陸を半周(サンチアゴ(チリ)発/ホバート・タスマニア島(オーストラリア)着 31泊
乗船日:2028年1月11日
★1万キロの氷河海岸線を巡る 南極大陸半周の旅(ホバート・タスマニア島(オーストラリア)発/サンチアゴ(チリ)着 31泊
乗船日:2028年2月11日
<南極大陸1周クルーズの注目ポイント>
●Ross Sea(ロス海)では、世界最大の氷棚と「最後の海」と呼ばれる世界最大の海洋保護区を船上から望めます
●ジョージ5世ランド、クイーン・メアリーランド、クイーン・モードランドなど、地球上でも最も到達困難な海岸線に迫るルートです
●Endurance(エンデュランス号)難破地点周辺や、Charcot Island(シャルコー島)、Marie Byrd Land(マリー・バードランド諸島)、
Wilkes Land(ウィルクスランド)、Adélie Land(アデリーランド)、Balleny Islands(バレン諸島)など、歴史と自然が交錯する海域を航行
●南極の象徴的な動物たち(ペンギン、ザトウクジラ、南極ミンククジラ、シャチ、アザラシ、ゾウアザラシ、オットセイ等)との出会い
●Ross Island(ロス島)では、地球最南端の活火山であるMount Erebus(エレバス山)を望み、20世紀初頭の探検史を感じる
●スコット隊・シャクルトン隊の小屋を訪れ、凍りついた歴史の証言に触れる貴重な体験
エティエンヌ ガルシア船長のコメント
「ポナン・エクスプロレーションの精神は、自然の巨大な力を目の当たりにした時に共有する畏敬の念です。
このプロジェクトの創始者の一人であり、個人的にも関わっている私としては、
お客様をこの新しい航路の秘密へと導くことに深くコミットしています。風、海、氷といった自然の要素と謙虚に向き合い、
自然界の驚異に可能な限り近づくという体験をお客様に提供できることは、私にとって特権です。
この冒険に満ちた航海は、過去と未来をつなぐ架け橋となるでしょう。偉大な極地探検家たちの遺産をよみがえらせ、
氷に覆われた広大な大地に立ち向かった伝説の人物たちを称えることにもなるでしょう。
ジャン バティスト シャルコー船長のパイオニア精神に倣い、
ゲストは時をさかのぼり、忘れ去られたキャンプの跡地を訪れ、この驚くべき探検の証人となるでしょう。」
パトリック マルシェソー船長のコメント
「ル コマンダン シャルコーでロス海を航海した後、私は南極点で歴史を刻んだ探検家、
ロス、シャクルトン、アムンセンの足跡をたどるという特権を得ました。
私は、これらの極地の風景の壮麗さ、そしてそこに刻まれた、信じられないような人類の冒険に魅了されました。
今日、私たちはお客様に、南極大陸の最初の周航における探検のスリルを体験していただきたいと考えています。
人間が足を踏み入れたことのない土地、まだ発見されていない氷の世界へと。」
2人の船長が語るように、南極大陸完全周航は単なる航海ではなく、過去の探検と未来の発見をつなぐ旅です。
極地探検の歴史に刻まれる、唯一無二の航海体験をぜひご検討ください。
Ponant(ポナン)の砕氷船Le Commandant Charcot(ル・コマンダン・シャルコー)で航くこの南極大陸完全周航は、
現代の極地探検の新たな境地を切り開く、まさにル・コマンダン・シャルコー専用の特別な旅です。
2028年1月にウシュアイアを出航し、30日間でタスマニア州ホバートへ到着、2日間の寄港を経て、さらに34日間かけて南極大陸の東海岸を巡ります。
人里離れた未知の地域を旅し、ヨーロッパの3倍の広さを持つ氷の大陸の海岸線約18,000キロメートルを航行する予定です。
<南極大陸完全周遊クルーズ(2本連続乗船)>※どちらかの航路のみのご乗船も可能です。
★ロス海を越え 未踏の南極大陸を半周(サンチアゴ(チリ)発/ホバート・タスマニア島(オーストラリア)着 31泊
乗船日:2028年1月11日
★1万キロの氷河海岸線を巡る 南極大陸半周の旅(ホバート・タスマニア島(オーストラリア)発/サンチアゴ(チリ)着 31泊
乗船日:2028年2月11日
<南極大陸1周クルーズの注目ポイント>
●Ross Sea(ロス海)では、世界最大の氷棚と「最後の海」と呼ばれる世界最大の海洋保護区を船上から望めます
●ジョージ5世ランド、クイーン・メアリーランド、クイーン・モードランドなど、地球上でも最も到達困難な海岸線に迫るルートです
●Endurance(エンデュランス号)難破地点周辺や、Charcot Island(シャルコー島)、Marie Byrd Land(マリー・バードランド諸島)、
Wilkes Land(ウィルクスランド)、Adélie Land(アデリーランド)、Balleny Islands(バレン諸島)など、歴史と自然が交錯する海域を航行
●南極の象徴的な動物たち(ペンギン、ザトウクジラ、南極ミンククジラ、シャチ、アザラシ、ゾウアザラシ、オットセイ等)との出会い
●Ross Island(ロス島)では、地球最南端の活火山であるMount Erebus(エレバス山)を望み、20世紀初頭の探検史を感じる
●スコット隊・シャクルトン隊の小屋を訪れ、凍りついた歴史の証言に触れる貴重な体験
エティエンヌ ガルシア船長のコメント
「ポナン・エクスプロレーションの精神は、自然の巨大な力を目の当たりにした時に共有する畏敬の念です。
このプロジェクトの創始者の一人であり、個人的にも関わっている私としては、
お客様をこの新しい航路の秘密へと導くことに深くコミットしています。風、海、氷といった自然の要素と謙虚に向き合い、
自然界の驚異に可能な限り近づくという体験をお客様に提供できることは、私にとって特権です。
この冒険に満ちた航海は、過去と未来をつなぐ架け橋となるでしょう。偉大な極地探検家たちの遺産をよみがえらせ、
氷に覆われた広大な大地に立ち向かった伝説の人物たちを称えることにもなるでしょう。
ジャン バティスト シャルコー船長のパイオニア精神に倣い、
ゲストは時をさかのぼり、忘れ去られたキャンプの跡地を訪れ、この驚くべき探検の証人となるでしょう。」
パトリック マルシェソー船長のコメント
「ル コマンダン シャルコーでロス海を航海した後、私は南極点で歴史を刻んだ探検家、
ロス、シャクルトン、アムンセンの足跡をたどるという特権を得ました。
私は、これらの極地の風景の壮麗さ、そしてそこに刻まれた、信じられないような人類の冒険に魅了されました。
今日、私たちはお客様に、南極大陸の最初の周航における探検のスリルを体験していただきたいと考えています。
人間が足を踏み入れたことのない土地、まだ発見されていない氷の世界へと。」
2人の船長が語るように、南極大陸完全周航は単なる航海ではなく、過去の探検と未来の発見をつなぐ旅です。
極地探検の歴史に刻まれる、唯一無二の航海体験をぜひご検討ください。
ポナン・クルーズ
フランス発、世界で唯一の“探検×ラグジュアリー”を体現するクルーズ。
南極・北極などの極地から、キンバリーやアマゾンの秘境まで、
少人数制でプライベート感あふれる上質な航海をご提供します。
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